そういえば、私は信仰を持つ前、生理不順にも悩んでいました。
(生理不順は、中学頃からずっとでした。また、中学の頃は、雑巾絞りのような生理痛……があったり、でした……)
10代くらいは、散々、「将来子供が産めなくなる」とか、その他健康リスクなど、かなり不安になる話ばかり見聞きした気がします。
(祖母からは、「戦争のときは恐怖で生理が止まる」という話を、恐らく小学生くらいの頃に聞かされたことがありましたが……)
それで、婦人科でピルを処方してもらうようになっていたのですが、確かに生理不順や生理痛には効果てきめんでした。
ただ、血栓症のリスクがあるというのはずっと引っかかっており、まさに「女は不幸だ」と思っておりました……。
○RAPTさんから神様の教えを学ぶことで、女に生まれて不幸だと思っていた自分が、女に生まれて心から幸せだと思えるようになった!!(十二弟子・KAWATAさんの証) | RAPT理論+α
(ピルの方は、いつ頃まで処方してもらっていたのか、申し訳ございませんが覚えていないのですが……。恐らく信仰を持つまでですかね……いちいち処方してもらいに行く時間など考えたら、もしかしたらだんだん適当になっていたかもしれません)
ただそういえば、最近、「昔、確か婦人科で多嚢胞性卵巣症候群というものであると診断されたことがあったな……」と思い出すことが増えたので、この証を思い切って書こうとも思ったのでした。😓
信仰を持ってからは、とりあえず生理不順は無くなりました。生理痛は、時によるのですが……恐らく原因は、やはりストレスかなと思いますが、正直、これは当たり前と言えば当たり前かもしれませんが、食生活はかなり関係あったと思います。
(私の場合は、RAPTブログで信仰を持って、健康について詳しくお話が聞けるようになってから、それらを実践して劇的に変わったので……その証は以下ですのでよろしければどうぞ。(* ᴗ ᴗ)⁾⁾)
(一応、一番劇的だったのは、塩を積極的に摂るようになってからだったのですが、一応は、「郷に入らば郷に従え」だなとは……汗)
すみません、あまりご参考にならないお話だったかもしれませんが、今回は以上とさせていただきます(汗)。
✳︎ こちらおすすめです(生理痛やピルについて証されています)
(追記)
少し余計と言えば余計かもしれませんが、生理不順というのは、一応、若いうちはホルモンが乱れやすいとかで、仕方がない側面もあるという話は聞いたことがありました。
また、さらに話が飛ぶようですが、私は躁うつみたいなものにも悩んだのですが、なんだかそういうのも、本当に30歳くらいになったら落ち着くんじゃないかな……という気はしています。よろしければこちらのRAPTさんの記事をご参考ください。
○RAPT | 向精神薬の本当の恐ろしさを私たちはまだ十分に理解していない、とさらに深く認識すべきかも知れません。(2014)


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