人類はサタンによって本当の愛が分からないように、目を塞がれていた

RAPTさんのこちらの御言葉よりです。

RAPT有料記事290(2018年7月2日)神様の愛が感じられないときに疎外感を抱いて心いじけることなく、最後まで神様を愛して、神様の愛をサタンから奪い取りなさい。

(結構この回はグサッとくる内容ですが、基本的に愛、特に異性に関することは神様も伝えられるのに躊躇されるようです……)

アダムとエバの堕落からずっと、この世には悪魔崇拝思想がはびこってきました。

それによって、人類は神様の持つ、本当の愛が分からなくなっていました。

RAPT有料記事726(2023年3月6日)男は欲望に引きずられて身を滅ぼし、女は感情に引きずられて身を滅ぼす。感情や欲望に溺れることなく、むしろそれらを制し、神のために有益に使う術を学びなさい。

RAPT有料記事728(2023年3月13日)人間は男も女も「やるべき」ことを「やりたくない」と思って滅び去り、「やってはいけない」ことを「やりたい」と思って滅び去る。

その悪魔崇拝思想のせいで、この世の中には間違った愛の固定観念が満ち溢れ、人々は互いに傷付け合ってきたと……。

特に女性は、幼い頃から本能的に男の愛を求めてしまうようなので、間違った愛を求めるように誘導されてきたのだそうです(恋愛漫画やアニメなど)。

そして、男性については、女性たちが愛を求めるのをいいことに(よく女性の場合は父性的な愛情を求めていると言われますが……)、間違った愛を女性に注いで性的な本能を貪り尽くし、それによってこの世の中が性的な退廃に満ち溢れるようになったのだと言われています。

(とりあえず男性の場合は、無駄な理論武装についてかなり別の御言葉で厳しく指摘されています。こちら RAPT有料記事728(2023年3月13日)人間は男も女も「やるべき」ことを「やりたくない」と思って滅び去り、「やってはいけない」ことを「やりたい」と思って滅び去る。

(私の場合は、ジェンダーフリー思想のようなものについては、かなり懐疑的だったのですが、この頃はかなり有りかもしれないとまで思うようになりました。ただしRAPTさんの御言葉では、激しくジェンダーフリー思想は咎められています。こちら RAPT有料記事322(2018年10月27日)男は神様のように男らしく、女は聖霊様のように女らしく生きることが、人間にとって真に幸福な生き方だ。

(こちらもよろしければどうぞ)

(……とりあえず、女性の方にもいろいろ原因はあったかなとは思いますが、そもそもRAPTさんは過去の御言葉で「エバに騙されるアダムも悪い」と仰られています……これはまた見つけたらリンク貼ります 汗)

それでは今回は以上です。皆様にも祝福がありますようお祈りします。

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