悪魔バアルについてまとめてみます

過去にXに投稿していたものがほとんどですが、よろしければドウゾ‼︎


RAPT |  「天照大神」「スサノオ」「ツクヨミ」による権力争いと世界支配計画。現代まで続く「日本神話」という現実の物語。(2015)


クリスチャンの国だと悪魔崇拝などあるのを知っているのは一応当たり前で、

悪魔崇拝者がバアルなど拝んでるというのは、一応..常識..

🌼 以下の記事内の動画より

RAPT×読者対談〈第七弾〉神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。(2015)


古代メソポタミアで拝まれた「バアル」が、秦氏によって日本に持ち込まれ、「スサノオ」に名前を変え拝まれてきた経緯が、よく分かります。。

RAPT | 京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。(2015)

RAPT | ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。(2015)


生長の家=幸福の科学

(クリックするとXへリンクします)


まさに現代のバアルの預言者..

「生長の家」こそがイルミナティの核心であり、現代のバアルの預言者であり、カルトの中心であり、ほとんどの工作員の出処

RAPT有料記事314(2018年9月24日)我々を妨害してくる工作員のほとんど全てが生長の家の信者であり、彼らはサタンに騙されて堕落した者たちだから、真実を見分けて主に到達した我々が彼らに負けるわけがないと理解しなさい。


旧約聖書の時代、ソロモン王の後、次々と悪い王様が立てられる‥😞

イスラエル王国は南北に分裂し、どちらも外国に滅ぼされてしまう

詳しくはこちらもどうぞ‥

RAPT有料記事29(2015年12月21日 )一人で千人、二人で万人を敗る。

“オムリの子アハブは彼以前のだれよりも主の目に悪とされることを行った。

彼はネバトの子ヤロブアムの罪を繰り返すだけでは満足せず、シドン人の王エトバアルの娘イゼベルを妻に迎え、進んでバアルに仕え、これにひれ伏した。”

旧約聖書「列王記(上)」16章30-31節

“ヨラムはユダの山々に聖なる高台を造り、エルサレムの住民に淫行を行わせ、ユダの人々を堕落させた。

次のような一通の手紙が預言者エリヤから彼のもとに届いた。

「あなたの父祖ダビデの神、主はこう言われる。

『あなたは父ヨシャファトの道、ユダの王アサの道を歩まず、イスラエルの諸王の道を歩み、アハブの家が淫行を行わせたように、ユダとエルサレムの住民に淫行を行わせ、またあなたの父の家の者、あなたよりも優れた兄弟たちを殺した。

それゆえ、主は大きな災いをもって、あなたの民、あなたの子たち、妻たち、すべての財産を打つ。

またあなた自身、悪質な内臓の病にかかり、それが日に日に重くなり、ついに内臓が外に出るようになる。』」”

旧約聖書「歴代史(下)」21章11-15節


🔥 旧約聖書の預言者エリヤが現れた時代 🔥

エリヤは、バアルという悪魔を拝む奴ら(「バアルの預言者」と言われます)と戦います

バアルというのは、「ベルゼブブ」「ベル」と同じ意味です。

クリスマスで「ベル」を使うのも、悪魔崇拝者たちの工作だった。

詳しくはこちらからどうぞ‼︎

RAPT | RAPT×読者対談〈第120弾〉クリスマスとジブリ映画に隠された闇の真実。または三島由紀夫切腹の真意。

(補足1)

エリヤの時代、エリヤはイゼベルという、バアルを拝む王妃と戦うことになりました。

この「イゼベル」は、今日も英語 “Jezebel” で引くと、結構な言われようです。ご参考まで!

(補足2)

クリスマスの日である12月25日は、ミトラの誕生日だったというのは割りかし有名かと思われますが、私たちはこの世の習慣に従って、12月25日にクリスマスをお祝いしています。

詳しくはこちら..

RAPT有料記事235(2017年12月23日)互いに求め合う愛ではなく、互いに与え合う愛で愛し合いなさい。


生長の家=幸福の科学は、まさに現代のバアルの預言者。

金ピカの大川隆法なるものがXで上げられていましたが、旧約聖書の時代、モーセに反抗してイスラエルの民が拝んだのも、金ピカの子牛(=牛頭神バアル)。

日本の祇園祭も牛頭神バアルが祀られていますし、中国人も現代でも金の孔子を拝んでいるのが、Xに情報が上げられていますね‥

✳︎ ご参考

“彼らは与えられた雄牛を取って準備し、朝から真昼までバアルの名を呼び、「バアルよ、我々に答えてください」と祈った。しかし、声もなく答える者もなかった。彼らは築いた祭壇の周りを跳び回った。

真昼ごろ、エリヤは彼らを嘲って言った。「大声で呼ぶがいい。バアルは神なのだから。神は不満なのか、それとも人目を避けているのか、旅にでも出ているのか。恐らく眠っていて、起こしてもらわなければならないのだろう。」

彼らは大声を張り上げ、彼らのならわしに従って剣や槍で体を傷つけ、血を流すまでに至った。

真昼を過ぎても、彼らは狂ったように叫び続け、献げ物をささげる時刻になった。しかし、声もなく答える者もなく、何の兆候もなかった。”

旧約聖書「列王記(上)」18章26-29節

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