神様も、厳しい御言葉を伝えるのは躊躇いがある……。
しかし、例えどんなに厳しくても伝えなければ、その人が救われないから……伝え続けてきてくださった。
(親や学校の先生みたいですね‥)
特に異性の罪(姦淫)などは、たった一度犯すだけでも、神様は3年償わなければお赦しにならないとまで仰られています
その償いもとても大変なものになるので、本当に罪を犯してはならないのだと神様は仰います‥
RAPT有料記事118(2016年11月7日)異性の罪について、または主に使われる祝福について。
以下の御言葉の方では、「異性の罪を犯すと、霊魂が変質する」とも仰られています..
確かに、カップルに限らずですが、よく一緒にいる人とは、だんだん顔つきまで似てくる‥なんてのはよくある話ですが😂💧
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○RAPT有料記事456(2020年4月4日)人間の肉体も自分が近く接した人から強い影響を受けるが、人間の霊魂はもっと自分が近くした人の霊魂から強い影響を受ける。
(それこそ悪魔とは一緒になりたくないですね..😭)
以下、RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。より引用
“その一方、悪魔は常に「善」と「悪」を一つにしようとします。だからこそ、「世界統一政府」を作ろうなどと目論んでいるのです。
私は今回の対談の中で「悪魔」のこと、または「悪魔崇拝者」のことを「うんち」と喩えました。
下品な喩えで申し訳ないのですが、「泥」とか「ゴミ屑」という表現では物足りないと思ったのです。悪魔は「うんち」ぐらい、いえ、それ以上に汚い存在です。
で、この「うんち」にまみれた人は、清潔な人といくら抱きついても何のダメージもありません。
しかし、清潔にしている人が「うんち」まみれの人に抱きつかれたら、ダメージがとても大きく、これほどのショックはありません。
だから、神様はこの世を「善」と「悪」に裂こうとし、悪魔は逆に「善」と「悪」とを一つに束ねたがるのです。
そもそも、悪魔が神様を信じる人を取り込まなかったら、神様を信じる人たちがいずれ物凄い世界を作ってしまいます。
悪魔もそれを分かっているので、神様を信じる者たちを取り込んで、神様の世界を作らせず、悪魔の世界を作ろうと企んでいるのです。”
以下は新約聖書より引用です。
“これらの小さな者を一人でも軽んじないように気をつけなさい。言っておくが、彼らの天使たちは天でいつもわたしの天の父の御顔を仰いでいるのである。
あなたがたはどう思うか。ある人が羊を百匹持っていて、その一匹が迷い出たとすれば、九十九匹を山に残しておいて、迷い出た一匹を捜しに行かないだろうか。
はっきり言っておくが、もし、それを見つけたら、迷わずにいた九十九匹より、その一匹のことを喜ぶだろう。
そのように、これらの小さな者が一人でも滅びることは、あなたがたの天の父の御心ではない。”
「マタイによる福音書」18章10-14節


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