“バチカンが本物のキリスト教徒ではなく、悪魔崇拝者たちの集まりであることはこれまで何度も書いてきました。彼ら悪魔崇拝者たちはこの世の表社会と裏社会の両方で活動をしていますが、表社会で活動するときは必ず何らかの肩書きをつけます。

特に彼らが戦争をするときには、なぜかやたらと宗教的な肩書きをつけたがります。「十字軍」がその典型です。「テンプル騎士団」とか「マルタ騎士団」とか「ガーター騎士団」といったキリスト教の武装組織もみな、実は悪魔崇拝者たちの集まりです。

キリスト教でも人殺しははっきりと禁止されています。キリスト教の場合、人を殺すどころか、人を憎むことすら「罪」とされています。なのに、そのキリスト教徒が「神のため」と言って、おおっぴらに人殺しをするわけがないでしょうが。

そのため、この世の裏事情を知らない多くの真面目なクリスチャンたちは、このキリスト教武装組織について疑問を抱き、頭を抱えて悩んできました。”

こちらの記事より‥

RAPT | 「イスラム国」を未だに本物のイスラム教徒だと思い込んでいる人たちへ。真実はあなたの常識を越えたところにあると理解すべきです。

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