RAPTさんの過去の御言葉より、新約聖書に出てくる「バプテスマのヨハネ」に関するお話です。
新約聖書で始めの方に出てくる、バプテスマのヨハネという人物は、イエス様こそが来るべき救い主であると、最も最初に気付いた人物です。
しかし彼は、最後、獄中で首を切られるという、悲惨な末路を遂げることになってしまいました。
バプテスマのヨハネは、なぜこのような末路を辿ることになってしまったのか……このことについて、RAPTさんが詳しく解き明かしてくださっています。
有料の記事ですが(月額¥800)、もしよろしければぜひご覧ください。
◯ RAPT | RAPT有料記事30(2015年12月28日 )バプテスマのヨハネとは何者なのか。
✳︎
彼(バプテスマのヨハネ)は、人々からは預言者と敬われていたので、領主からも恐れられていました。
しかし、領主の親族(権力者ですね‼︎)のことで、彼は口出しをしてしまったので、牢に入れられていました……。
よろしければ、新約聖書「マタイによる福音書」も読んでみてください。

コメントを残す