数日前に投稿するか迷っていたものたちですが、よろしければどうぞ😓💦
(一応、生保受給中でして……現在母が脳梗塞の後遺症+癌治療で左手が不自由でして💦私も早く働きに出れたらとは思うのですが……💦💦)
やっぱり、人間を偶像崇拝するのは、どこまでも失礼だと思いませんかね……。
以下、旧約聖書の詩篇(135章15-18節)より
国々の偶像は金や銀にすぎず/人間の手が造ったもの。
口があっても話せず/目があっても見えない。
耳があっても聞こえず/鼻と口には息が通わない。
偶像を造り、それに依り頼む者は/皆、偶像と同じようになる。

(仏教は天皇崇拝と同じく、偶像崇拝ですね)
RAPT | 偶像崇拝を強要し、輪廻転生はあると嘘をついた「釈迦」は、悪魔崇拝者だったのか。
昔の人たちは昔の人たちで、やっぱり頭が良かったんだな……と
旧約聖書 詩篇146章3節
君侯に依り頼んではならない。人間には救う力はない。
旧約聖書 知恵の泉6章23-32節
戒めは灯、教えは光。懲らしめや諭しは命の道。
それはあなたを悪い女から/異邦の女の滑らかな舌から守ってくれる。
彼女の美しさを心に慕うな。そのまなざしのとりこになるな。
遊女への支払いは一塊のパン程度だが/人妻は貴い命を要求する。
火をふところにかきこんで/衣を焼かれない者があろうか。
炭火の上を歩いて/足にやけどをしない者があろうか。
友人の妻と通じる者も同様。彼女に触れれば、罰せられずには済まない。
飢えを満たそうとして盗みを働いた者を/だれも侮りはすまいが
それでもつかまれば、七倍の償いをし/家財の一切をそれにあてなければならない。
人妻と密通する者は意志力のない男。身の破滅を求める者。
7章1-27節
わが子よ、わたしの言うことを守り/戒めを心に納めよ。
戒めを守って、命を得よ。わたしの教えを瞳のように守れ。
それをあなたの指に結び、心の中の板に書き記せ。
知恵に「あなたはわたしの姉妹」と言い/分別に「わたしの友」と呼びかけよ。
それはあなたをよその女から/滑らかに話す異邦の女から守ってくれる。
わたしが家の窓から/格子を通して外を眺めていると
浅はかな者らが見えたが、中に一人/意志の弱そうな若者がいるのに気づいた。
通りを過ぎ、女の家の角に来ると/そちらに向かって歩いて行った。
日暮れ時の薄闇の中を、夜半の闇に向かって。
見よ、女が彼を迎える。遊女になりきった、本心を見せない女。
騒々しく、わがままで/自分の家に足の落ち着くことがない。
街に出たり、広場に行ったり/あちこちの角で待ち構えている。
彼女は若者をつかまえると接吻し/厚かましくも、こう言った。
「和解の献げ物をする義務があったのですが/今日は満願の供え物も済ませました。
それで、お迎えに出たのです。あなたのお顔を捜し求めて、やっと会えました。
寝床には敷物を敷きました/エジプトの色糸で織った布を。
床にはミルラの香りをまきました/アロエやシナモンも。
さあ、愛し合って楽しみ/朝まで愛を交わして満ち足りましょう。
夫は家にいないのです、遠くへ旅立ちました。
手に銀貨の袋を持って行きましたから/満月になるまでは帰らないでしょう。」
彼女に説き伏せられ、滑らかな唇に惑わされて
たちまち、彼は女に従った。まるで、屠り場に行く雄牛だ。足に輪をつけられ、無知な者への教訓となって。
やがて、矢が肝臓を貫くであろう。彼は罠にかかる鳥よりもたやすく/自分の欲望の罠にかかったことを知らない。
それゆえ、子らよ、わたしに聞き従い/わたしの口の言葉に耳を傾けよ。
あなたの心を彼女への道に通わすな。彼女の道に迷い込むな。
彼女は数多くの男を傷つけ倒し/殺された男の数はおびただしい。
彼女の家は陰府への道、死の部屋へ下る。
皆さまにも神様からの祝福がありますように‼︎

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