信仰を持つ前の容姿については、案外暗いことばかりではなくて、どちらかと言うとイキったぱりぴーみたいな感じだったと思います
顔立ち的にオカマみたいでした……そもそも元の顔立ちがやっぱり男性的な方なのだと思います……。
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そして、RAPTさんが伝えられている御言葉のお話です
キリスト教は性的な罪に厳しいことで有名かと思いますが
異性の罪(姦淫……ですかね、つまり結婚もしてないのにちゃらちゃらと遊ぶなということです)については本当に厳しく、
しかしその厳しさが本当に救いでした
信仰を持つ前は、世の中では「まだ彼氏いないの?」みたいな風潮はとても強かったと思いますので……。
ロック・ミュージックを聴くと分かるのですが、
RAPTさんも御言葉で「異性の罪を犯すと本当に大変なことになる」ということを伝えられていて、
(過去の音声の御言葉だったと記憶しておりますが、数が膨大なため、リンクは今しばしお待ちください‥🙇♀️💦💦)
私自身も中学くらいから気をつけてはいました……(すぐにいろいろと煽られますがね😅苦笑)
とにかく、「”自分”が強い」みたいに言われるタイプだったのですが、それでも周りや風潮に流されやすかったかな〜とは……。
(大人も普通に容認しますしね……なんなら幼稚園生でも普通に恋愛してたりしてましたし……)
「女性はどう生きるべきか」ということについて、ずっと答えを探していたと思います……本当にたくさん間違ってきたと思います。聖書をにわかに知っていても……なんなら、聖書を知らなくても、相当私なぞより清い生き方をしていらっしゃる方は、たくさんいらっしゃると思います……。
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異性の罪に関する御言葉は、こちらもドウゾ。
RAPT | RAPT有料記事118(2016年11月7日)異性の罪について、または主に使われる祝福について。
(私は、信仰を持つ前は、「結婚するのかなあ……」という人はいたのですが、ちょっと本当に上手くいかないと思う出来事があったので、上記の御言葉が配信された時は本当に救われました。そして、その相手とはお別れし、一切の連絡を断ちました。私が信仰を持った経緯につきましては、こちらもどうぞ。)
(こちらもおすすめです……)
RAPT | RAPT有料記事225(2017年11月18日)これから主の裁きはますます加速していくから、裁きの巻き添えを食わないように悔い改めて主にすがりつきなさい。

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