最近、RAPTさんの御言葉では「信仰」に関するお話をされていました。
日本では、そもそも文化にキリスト教の信仰がないので、キリスト教となると外国の文化や伝統という感覚になる方がほとんどかと……。
一応、新約聖書では、ベトファゲという町ではイエス様が来られた時、
"大勢の群衆が自分の服を道に敷き、また、ほかの人々は木の枝を切って道に敷いた。
そして群衆は、イエスの前を行く者も後に従う者も叫んだ。「ダビデの子にホサナ。主の名によって来られる方に、祝福があるように。いと高きところにホサナ。」"
マタイによる福音書 21章8節-9節 より
というように、信仰のある国では相当喜ばれていたようです。😆
この時のイエス様は、どうやらエルサレムへの道中だったようです。
("イエスがエルサレムに入られると、都中の者が、「いったい、これはどういう人だ」と言って騒いだ。" マタイによる福音書 21章10節より)

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