RAPT |  「女性版ダボス会議」において、いかに女性の社会的地位を向上させ、日本の家庭を破壊していくかが議論されたそうです。

以下、上記事より引用です⏬

"今の女性たちは、好きで外で働いているわけでなく、旦那の給料が少ないから、やむなく家事や育児を犠牲にして外に出て働いている人たちが大半です。

女性たちの多くは、家の中で家事や育児に専念したいと思っています。しかし、旦那の給料だけではやっていけないので、仕方なく外に出て働いているのです。しかも、そのように仕事と家庭とに二股をかけていると、ときどき会社にも無理をいって休ませてもらったり、早退させてもらったりしなければならない。そうすると、会社にも大きな負担をかけてしまい、会社もまた女性を雇うことを嫌がるようなる。で、ますます企業は女性を雇わなくなる。そんな悪循環がずっと続いています。

旦那の給料だけで食べれるようになったら、これら全ての問題が解決します。しかも、その解決法はとても簡単です。これについては既に記事に書きましたね。「株主」と「派遣会社」と「大企業の経営者」が受け取るお金をすべて労働者に回せばいいのです。そのような政策を政府が今すぐ作ればいいのです。特に「派遣労働」は法律で禁止すべきです。派遣会社に払うピンハネ料をすべて労働者に払いなさい。"

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