(2022年10月10日にnoteに投稿し、2023年7月30日に修正した記事です。)
私はRAPTブログで信仰を持つまで、精神のことで常に悩んでいました。
具体的には、躁うつやパニック障害の症状です。
通院や服薬をしていたときもありましたが、特に精神薬については、とある経緯から、頼らないようにしていました。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。
とても苦しんでいましたし、特に躁うつについては、「体質」なのだという見方もあり、自分の人生に全く希望を持てませんでした。
しかし、その見方はアーユルヴェーダによるもので、アーユルヴェーダはれっきとした悪魔崇拝の思想でした。
○RAPT | RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。
私は、この見方については、大学の教職で学びました。
カウンセリングに関する講義でしたが、心理学の世界がいかに嘘だらけであるかも、RAPTブログではっきりと学びました。
○RAPT | RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。
信仰を持ち始めの頃、私は大変幸いなことに、十二弟子のKAWATAさんとお話させていただく機会をいただきました。
当時の私にとって、KAWATAさんにお話していただけたことは、本当に救いでした。
その後は、困難がありつつも、ひたすら信仰生活に打ち込むことで、今では精神的なことには全くと言っていいほど悩まなくなりました。
少し落ち込みやすかったり、怒りっぽかったりするところもありますが、こちらのRAPTさんのお言葉に、いつも救われています。
---------(以下、こちらから転載)
この世で一般に言われている「うつ病」「躁うつ病」は、言ってみれば、単なる感情の起伏です。そう言って片付けることができるものだと私は思います。そしてそれは、二十歳前後になれば、ほとんど誰でも体験するものです。それは決して病気などではありません。
私からすると、二十歳前後でそのような経験をしない方がおかしいのではないかとさえ思います。もちろん、人によって感情の起伏の激しさは違いますし、その起伏が出てくる時期もそれぞれ違うと思いますが、その起伏が少々激しいからといって、またその時期が少々早く来たからといって決して異常だとは思えません。
むしろ若い頃からそのような感情の起伏を経験し、それを乗り越えることによって、その後の厳しい社会生活を乗り越えていく能力を得られるのではないかと私は考えます。
つまり、人間はこの経験を通して、自らの感情をコントロールする方法を獲得していくわけです。それはとても辛く困難な道ではありますが、一度その方法を身につけてしまえば、その後一生、その能力を使って生きていくことができますので、いわばこれは人間が絶対に通らなければならない道だとも言えます。
-------------(転載ここまで)
また、今となっては、信仰を持つ前の食生活も、躁うつと関係があったとしか思えません。
(こちらの記事をご参照ください⏬)
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○砂糖も塩も肉もたっぷりと食べて健康になる(十二弟子・ミナさんの証) | RAPT理論+α
○あなたの健康法、本当に大丈夫?「減塩」「糖質制限」は超危険!その意外な真実とは。 – Kawataのブログ
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私は信仰を持つまで、非常に薄味の家庭で育ったのですが、いつも身体がだるく、何をするのもしんどい思いをすることが多々ありました。
世間一般では減塩は良いことのように言われていますが、塩抜きは江戸時代の極刑だったそうで、塩を抜くと身体が弱ってしまうとのこと。
また、肉も極力控えめの家庭だったのですが、最近母から聞いたところ、千葉県に移住した際、「アメリカの人は肉ばかり食べるからカッカする」と言われ、肉を避けるよう勧められていたそうです。
肉を避けるのは、悪魔崇拝の思想であることもRAPTさんから学んだのですが、本当に身体がボロボロになってしまいます。
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○肉と油は、頭の回転を速くするために必須だった!! RAPTさんから教わった真の健康情報(十二弟子・エリカさんの証) | RAPT理論+α
○【菜食主義はカルト大本教がルーツ】女優の中谷美紀が12年前にベジタリアンをやめてから悪夢を見なくなったと明かす | RAPT理論+α
○RAPT理論広まる!? ヴィーガンを止める有名人が続出 アン・ハサウェイもヴィーガン卒業 | RAPT理論+α
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また、知ってか知らずかは定かではないのですが、私はなぜか甘い物も幼少期から嫌っていました……。
(バイトをするようになってからは、あまり気にしなくなってはいきましたが……。)
幼少期から食欲がなく、何を食べても滅多においしいと感じず、中学頃からは拒食症のようになってしまった(20歳ごろに心療内科で診断名がついたこともありました)のですが、RAPTさんの御言葉に従い、食生活を変えてからは、本当に見違えるほど健康になりました……‼︎
特に激震だったのは、塩分に関することで、健康に関する御言葉が宣布された当時、塩水を飲んでみたところ、なんとすぐにこめかみの辺りが脈打ち、人生で最大と言えるほど体が軽くなりました。
○RAPT | RAPT有料記事205(2017年9月9日)人間の脳は体を動かすエンジンだから、脳の回転を高めてこそ価値ある人間と見なされる。
要するに、完全なる不健康法をブームにする→「うつ病」ということで向精神薬を処方する→一生薬漬け……という悪魔的なカラクリに、私たち庶民は騙されていたのです‼︎
この世の支配者たちは、とんでもない詐欺師、というより本当に悪魔そのものとしか言いようがありません。
こんな文字通りの地獄の中から救ってくださったRAPTさんには、どこまでも感謝してもしきれません。
しかも、向精神薬の中には、パキシルといった自殺念慮を起こすものもあるようで、一体どこまでこの世の支配者たちは狂っているのだろうと憤慨します。
○RAPT | 向精神薬の本当の恐ろしさを私たちはまだ十分に理解していない、とさらに深く認識すべきかも知れません。
(私の父も服用していたのですが、確かに自殺未遂を繰り返すようになりました……。)
その他には、冷え性と低血圧が改善したり、毎朝7kmほど走れるようになったり、さらには秋冬はほぼ毎月風邪を引いていたのがほとんど引かなくなったりと、本当に恩恵を受けています(現在は仕事のストレスから過敏性腸症候群のような症状が出るようになり、なかなか走れていませんが‥💦)。
ここまで読まれて、何か心当たりのあった方は、是非RAPTブログをご覧になられてはいかがでしょうか。
皆様に祝福がありますよう、心よりお祈りします。
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