(2021年9月22日に投稿したnoteの記事の内容を、一部加筆したものです。)

中学生の頃から心療内科へ通うようになり、向精神薬や睡眠薬を飲むことがありました。

感情が乱高下することがあり、突然飛び降りたくなることもありました。

一応、双極性障害(躁鬱病)の診断で自主入院したことがありましたが、当時は恋愛や人間関係、家庭のことで精神的に追い込まれていました。

心療内科でパニック障害の症状があると言われたこともありましたが、RAPTブログで信仰を持って、薬を一切飲まなくなり、御言葉を実践するようになってから、心身共に本当に救われました。

心の底から信じられるものがあることが、本当に幸いです。

RAPT | 向精神薬の本当の恐ろしさを私たちはまだ十分に理解していない、とさらに深く認識すべきかも知れません。

RAPT | 裏社会による向精神薬の蔓延計画が着実に進んでいます。安易に薬に頼る道が、あなたを廃人同様にします。

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